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金運編

金運アップが期待出来る「宝くじ」を使ったおまじない方法について

浪費癖と縁切り出来るおまじない方法について

ついつい衝動買いをしてしまってなかなかお金が貯まらない…そんな悩みを持っている人は、 浪費癖を断ち切る縁切りおまじないを試してみましょう。浪費癖は自分ではなかなか直すことができません。 おまじないによって縁を切ることで自然に物欲や消費欲を抑えることができるはず。その分金運アップに繋げることができるでしょう。 まずは外れた宝くじを一枚用意してください。当選額の大小は何でもOKですが、全くかすりもしなかった物が望ましいです。 そしてその表面に、赤い油性ペンを使って大きく五芒星を書きましょう。 五芒星とは、要するに一筆書きの星マークのこと。念を込めて書きましょう。


次に宝くじの裏面に、貯金したい目標額を書いてください。 更に宝くじを細長くなるように、表面が内側になるようにして数回折り畳みましょう。 そして細長く折った宝くじが輪になるように形づくり、合わせ目の部分をホッチキスを使って留めてください。 この宝くじが浪費癖を抑えるお守りとなるはずです。自分の悪癖ときっぱりと縁切りすることができるはず。普段からお財布に入れておけば、 衝動買いや高い買い物をせずに済むでしょう。更に金運がアップし、コツコツと貯金を貯めていくことができるはずです。


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「宝くじ」を使ったおまじないの意味と効果

おまじないの効果

五芒星には物事のバランスを取り、安定させるパワーが働きます。陰陽道においては魔除けの呪符としても使われていました。 この五芒星のエネルギーを借りて悪癖から自分を守り、より良い人生を歩むためのおまじないです。 外れてしまった宝くじは1円の利益も出ずに商品も手元に残らないため、完全に無駄な出費であることの象徴。


この宝くじに五芒星を描くことで無駄遣いを封じることができます。 更に転じて裏面に目標額を書けば、逆に浪費に消えるはずだったお金を貯金に回すことができるでしょう。 冷静に物事を見極める力が身に付くはず。思わず衝動買いしそうな場面になっても、 落ち着きを持ってそれが本当に必要な物かどうか判断することができるでしょう。


そして輪の形は循環を表します。お守りとして持ち歩くことで運気がアップし、お金回りが良くなるはず。 浪費癖が収まっているので、しっかりと貯金することができるでしょう。 一時の感情に流されず、計画的に将来を見据えてお金を貯められるはずです。


ただしこのおまじないは長く続くものではありません。時々お財布の中身を整理し、お守りが汚れてきたら新しいものに取り換えてください。 常にキレイな状態にしておくことが運気を安定させるポイントです。

悪縁を絶ち切る
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