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離婚編

離婚をトラブルなくするには「ぬいぐるみ」を使った縁切り風水が効果的

離婚出来る風水

夫が自分に無関心になったのに、なかなか離婚までは出来なさそう、トラブルを起こすことなく離婚したい、という場合には、ぬいぐるみを使った風水がオススメです。 ぬいぐるみは、エネルギーを吸い取ってしまうものとして風水では良くないものとされています。 これを利用して寝室にぬいぐるみをたくさん置くことで、良いエネルギーを吸い取らせて寝室を落ち着かない場所にしてしまうのです。 本来、休息の場である寝室は開運効果のあるもの。その力をぬいぐるみに吸い取らせてしまいます。


さらに、ぬいぐるみの選び方も重要です。ぬいぐるみの定番モチーフである動物には、五行の属性があります。 夫の恋愛属性が火なら、その運を下げる力を持つ水属性のネズミのぬいぐるみを選ぶなど、相手の運気を下げる工夫をしましょう。 ぬいぐるみは2、3個程度では寝室を良い状態に保つ時にも許容範囲として認めている例もありますから、 10個以上を枕元などに並べることで効果を出すと良さそうです。そうすることで夫はリラックスすることができず、 家庭での生活が楽しめない状態となってくるかもしれません。やがて、夫の方から離婚を切り出し、あなたの悩みも解決へと向かうでしょう。


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「ぬいぐるみ」を使った風水の意味と効果

夫婦間を壊したい、夫と離婚したいという場合には、リビングに古新聞の束を置いておくという方法もあります。 新聞紙やダンボールといった紙類は湿気を帯びやすいものとして風水では嫌われています。 湿気を帯びた新聞紙がその部屋の気を暗く湿らせ、悪いエネルギーを運び込んでしまうのです。 リビングルーム家族団らんの空間です。家族や夫婦の絆を深めたり、語り合ったりする場所なのです。 明るく温かみのあるリビングは、良いエネルギーを取り込み、そこに暮らす人びとを幸せな気持ちにしてくれます。


しかし、悪いエネルギーを取り込むとリラックスした関係が築けず心が暗くなってしまうことも。 本来であれば、良い気を取り込むのを妨げる新聞紙やダンボールといった紙類を置くことは 風水のやってはいけないものの一つとされていますが、逆説的に使うことでリビングの居心地を悪くしてみてはいかがでしょうか。 新聞であれば古い気のたくさん溜まった古新聞を束にしておくのが効果的。


インテリアとしては少し妨げになりますが、リビングの居心地の悪さが離婚を考え始めるきっかけになってくれる可能性もあります。 自分から明らかな態度で示して離婚を突きつけるよりも、穏便にことが済みそうです。

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